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移転のお知らせ

投稿日:

このサイトでの更新は終了いたしました。

 

新しいアドレスはこちら

http://reliphone.jp/

 

セール情報なども新しいサイトで通常通り更新していますので、そちらをご覧ください。

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エプソンのプリンタがNASとして使える件

投稿日: 更新日:

家庭用プリンタがいつの間にか予想を超えた便利な存在になっておりました。
img_product_index
近頃の複合機はネットワークにも対応しており、低消費電力で、常時(スタンバイ)起動している。
さらにSDカードやUSBメモリから直接読み出せる機能を備えている。

おっと?これってファイルサーバーにぴったり?
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かんたん!ツイート予約投稿アプリBuffer

投稿日: 更新日:

Bufferという投稿分散サービスがあります。

「あー、リプライ返したいけど、夜遅いから明日にしよう」
こんなとき、翌朝に投稿する必要なんてありません。

Bufferアプリなら、いま書いて、翌朝の投稿予約ができちゃいます。

Buffer for Twitter and Facebook

価格: 無料
カテゴリ: ソーシャルネットワーキング, 仕事効率化
販売元: Buffer, Inc. – Buffer, Inc.
App

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ComicGlassがSMB対応!ストリーミングで快適読書

投稿日: 更新日:

念願がついに叶いました。

定番も定番。いまさらレビューを書く必要あるのかってくらいのアプリですが、まだまだ凄さを知らない人もいるのではないかと。

ComicGlass[コミックリーダ]

価格: 300円
カテゴリ: ユーティリティ, ブック
販売元: RR Soft – Ryusuke Hotta
App + iPhone/iPad対応

ss1


 

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リマインダーアプリDueを加速する、とても便利な使い方

投稿日: 更新日:

こちらの記事は新サイトへ移転しました。

 

http://reliphone.jp/due-tips/

 

お手数掛けますが、移転先でお読みください。

PlainText、TaskPaper開発のHog Bay SoftwareがiOSから撤退

投稿日: 更新日:

2008年のAppStoreオープン当初からテキストエディタを開発してきた草分け、Hog Bay SoftwareがiOSからの撤退を発表しています。

少し前からバグに対する対応の遅れが指摘されていたHog Bayですが、PlainTextのアップデートの計画とともに、11月にWriteroom、12月にはTaskPaperが無料化され、話題になっていました。

** FREE while we work on PlainText updates **

メジャーアップデートの前兆だろうと信じていた ↑ この文言。
そして昨日ようやくPlainText 2が新登場したわけですが、ブログを読むとそう喜べない事態なのがわかります。

 

■ iOS撤退の理由

Hog Bay Software Blog

公式ブログによると、これまで4人いたメンバーが、売り上げの低迷によりJesse Grosjeanの1人体制になってしまったということです。
Jesseはまず現在βテストを続けているMacアプリ FoldingText の開発に注力するそうですが、Mac版のWriteRoom、TaskPaperもアップデートするつもりだと書いています。
今回のiOSからの撤退に関しては、一人ですべての開発を続けていくことが困難になった、ということでした。

JesseはこれまでiOSのファイルシステムや同期などの構造的な問題に、90%もの労力を割かれており、もうそれに対応していく意欲が残されていないとも。
Mac版に注力することに決めたのも、開発がiOSに比べ容易な点を挙げています。

やはりiOS7での変更が大きく関わっているのでしょうね…。
 

■ PlainTextとWriteroomの乗換え先

PlainTextとWriteroomに関しては、433 Labsに開発が引き継がれたPlainText2が提示されています。
433 Labsはプログラム担当のJonathan Jordanと、それ以外の部分を担当するRoss Kucseraの2人で構成されているようですが、ウェブサイトもTwitterも更新されておらず、情報がほとんどありません。

http://433labs.com/
https://twitter.com/433labs

リリースしたアプリもTrips – GPS trip logというGPSログ記録アプリ1本だけ。
若干の不安が残りますね。

いまだけ広告除去アドオンが無料となっていますので、とりあえずのつなぎとしてダウンロード&アドオン購入をしておくことをお勧めします。

PlainText 2 – Dropbox text editing

価格: 無料
カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ
販売元: 433 Labs – Jonathan Jordan
App + iPhone/iPad対応

 

■ TaskPaperの乗換え先

TaskPaperに関しては、ListacularというTaskPaperのフォーマットとも互換性のあるプレーンテキストベースのToDo/リストアプリが提示されています。

Listacularは無料アプリですが、リストの作成は3つまで。
300円のアドオン購入で、無制限に作れるようになります。

操作性はかなり近く、乗り換えてもほとんど戸惑わずに行えるでしょう。
TaskPaperのUIをリッチにしたようなアプリで、使いやすいものです。

しかし簡素すぎるほど装飾を排したTaskPaperを愛した身としては、ちょっと辛いものがあります。
こちらもあまり活発な開発者ではないのが、すこし不安ですね。

Listacular for Dropbox – Rapid notes, lists and to-do’s with plaintext

価格: 無料
カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ
販売元: Andrew McKinney – Andrew McKinney
App

 

■ 注意点など

最新版のPlainText 1(ver.2.1.1)にはバグがあるため、それを回避してPlainText 2への引継ぎするための方法が2つ提示されています。

1. 次のアップデートを待つこと
Jesseが行うアップデートは次で最後になります。

2. iExploreというソフトを使い、パソコン側からデータを救出すること
iCloudの書類データは以下のパスに保存されています。

iExplorer/デバイス名/iCloud/PlainText/Documents

ローカルの書類は以下のパスに保存されています。

iExplorer/デバイス名/Apps/PlainText/Documents

Dropboxの書類は同期されているためDropbox側で取り出せるようです。

 
こちらの記事にはTextExpander利用時の注意点がありますので、あわせてどうぞ。
PlainText 2リリース | hal’s Playground

 

■ お別れが近い

Writeroom、TaskPaper、そしてPlainTextは今週中にAppStoreから取り下げることが発表されています。
愛用している方は、ipaファイルをちゃんとバックアップしておくようにしましょう。

いつか戻ってきてくれることを願っています。
いままでありがとうHog Bay Software。

 

【追記】

HMDTさんがiOSとOS Xでエディタを開発するときの難しさ、環境の差を書かれていて、とても参考になります。
OS Xファーストの開発スタイル | HMDT Blog

 

【追記】 2014/01/09

JesseがTaskPaperのソースコードを公開しました。
ライセンスに縛られず、自由な形で利用できるようです。

ただし、TaskPaperという名称は使わないことだけは注意してください。
現在Mac版で使っている上に、またいつかTaskPaper for iOSをリリースしようとしたときに混乱が起きないように、と。
そう書かれるとやはり戻ってきてくれる日を待ってしまいますよ。

Hog Bay Software Blog

Have fun, I look forward to seeing what comes of it.

素敵な人ですね、Jesse。

用途のわからないURLスキームを解説

投稿日: 更新日:

前回のnPlayerの記事にも書きましたが、時折 db-vzoakoxonupmtoj:// のような変なURLスキームを見かけます。

もっとわかりやすい文字列にすればいいのに、なんて思ったことはないでしょうか?
これ、意味もなくこんなわかりづらい文字を使っているわけじゃないんです。

 

■ 謎のdb-xxxxxxxx

このdbってDropboxのことなんです。

ちょっと思い返してください。
アプリを使い始める時に、Dropboxアプリが くるん と出てきてアクセス認証をしたことがあるでしょう?

認証をしたらまた くるん と元のアプリに戻ったはずです。
その時 db-xxxxxxxx:// のスキームで元のアプリを呼び出しているのです。

そう、あれはアプリを起動するために用意されたURLスキームではなくて、Dropbox認証をスムーズにするためのものなのです。
それを他のアプリから叩いても普通にアプリが起動してくれるので、ランチャーなどに流用されたりするというお話なのでした。

 

■ 見えてくるURLスキームの法則性

db-xxxxxxxx: Dropbox連携
fbxxxxxxxx: Facebook連携
en-xxxxxxxx: Evernote連携
xxxxxxxx-app-net-authorize: App.net連携
pocketappxxxxx: Pocket連携
xxxxxxxx-photoapplink: PhotoAppLink連携(*1)
mixiapp-xxxxxxxx: mixi連携
xxxxxxxx-textexpander: TextExpander連携(*2)

などなど。

*1 – PhotoAppLinkというのは、写真アプリなどが相互に画像をやり取りするために作られた仕組みでした。
iOS7登場に伴い名前付きペーストボードが使えなくなり、終焉を迎えています。
TiltShift GeneratorやPhotogeneなどが利用。
http://www.photoapplink.com/

*2 – TextExpanderは他にもいくつか形式があり、あまり決まった命名規則が無いようにみえます。
こちらもiOS7で名前付きペーストボードを使えなくなったあおりを受けています。

 

■ じーっとみてると見えてくる

なーんかへんなことしてるなーと思っても、探ってみると理由があります。
複数用意されたURLスキームには、それぞれの用途が想定されているのです。

xxhttpってスキームがあれば、Webのコンテンツを直接開くことが出来るだろうなって気づきます。
rtspってスキームなら、ストリーミングに対応してそうだ、と。

いろいろ楽しいですよ。
xxhttp ← 特にこのタイプのURLスキームが用意されてるアプリが一番楽しいです。ええ。

Daedalus touchのURLスキーム&パラメータ

投稿日: 更新日:

唯一無二のUIと軽快な操作性が魅力のメモアプリDaedalus touchがアップデート!
URLスキームでの操作に対応しました。

その気持ちよさは触ってみればすぐわかりますが、お手軽に知りたい人はこちらの動画をどうぞ。
http://vimeo.com/59681590
アイコンは昔の方が好きだったので少し残念です。

誰か記事を書くだろうと思ってたんですが、誰もパラメータについて書いてないようなので。

 

起動用URLスキーム

ランチャーなどから起動するだけならこれでOK。 

daedalus://

 

URLスキームアクションの種類

new-sheet : 新しい文書を作る
new-stack : 新しい書類の束(スタック)を作る
open-stack : 特定のスタックを開く
search : 検索をする

いまのところこの4つが用意されています。

他のメモアプリと違うのはスタックという概念ですね。
文章をフォルダではなく、文書の積み重ねという形で管理します。
それがスタック。

 

new-sheet : 新しい文書を作る

daedalus://x-callback-url/new-sheet?stackTitle=AAA&title=BBB&content=CCC

この例だと、AAAというスタックに、BBBというタイトルで、CCCという本文の文書を作成します。

stackTitle= 文書を作るスタックを指定(省略可)
title= 文書のタイトル
content= 本文(省略可)

stackTitleが空の場合は、現在開いているスタック内に新規文書を作成します。
開いてない場合は、スタックも新規作成します。

 

new-stack : 新しい書類の束(スタック)を作る

daedalus://x-callback-url/new-stack?title=BBB

BBBというスタックを作成します。

new-stack?title= 作りたいスタック名を指定

 

open-stack : 特定のスタックを開く

daedalus://x-callback-url/open-stack?title=BBB

BBBというスタックを開きます。

open-stack?title= 開きたいスタック名を指定

 

search : 検索をする

daedalus://x-callback-url/search?query=DDD&title=AAA

AAAというスタックの中からDDDという文字列を検索します。

query= 検索文字
title= 検索するスタック名(省略可)

titleを省略するとすべての文書から検索を行います。

 

x-callbackパラメータ

x-source : 戻り先のアプリ名
x-success : 戻り先のアプリURLスキーム
x-error : エラー時の、戻り先のアプリURLスキーム
x-cancel : キャンセルした場合の、戻り先のアプリURLスキーム

x-errorは今のところopen-stackで指定したスタックが開けなかったときに実行されます。

x-cancelはまだ使われていません。

 

注意点など

new-sheet、open-stack、searchにおいて、スタック名の指定は大文字小文字が関係ありません。
またウムラウト、トレマ、サーカムフレックスなどのダイアクリティカルマークも関係なく開けます。
new-stackの場合はちゃんと指定してください。

基本事項ですが、URLスキームのパラメータはURLエンコードが必要になります。
x-sourceに日本語アプリ名を指定する場合などにはUTF-8でURLエンコードしてください。

(例)123 testという文字列は123%20testと、スペースを%20に置き換えます。

Web便利ツール/URLエンコード・デコードフォーム – TAG index Webサイト
URLエンコードをしてくれるサイト

ver1.7で本体が無料化され、付加機能は有料アドオンで提供される形になったDaedalus touchですが、ver1.6から使っていたユーザーはアドオンが無料になる配慮がなされています。
ただしver1.6のipaファイルをバックアップしておかないと、今後もし新規インストールをする場合にはアドオンを購入することになってしまうので、注意が必要です。

ふと気づいたんですが、iOS6の端末からだと無料でver1.6をダウンロードでき…
いやなんでもないです。

 

Daedalus Touch –iCloudのためのテキストエディタ

  • Daedalus Touch –iCloudのためのテキストエディタ
  • カテゴリ: 仕事効率化, ライフスタイル
  • 価格: 無料(記事掲載時)
  • 開発元: The Soulmen GBR

App Store

IFTTTにURLスキームを組み込む

投稿日: 更新日:

前回の記事でちらっと書きましたが、IFTTTの出力フォーマットは弄ることができます。

チャンネルごとに細かい違いこそありますが、{{EntryURL}}で記事のURLを
{{EntryTitle}}でタイトルが取得できるような感じだと思ってください。

これをHTMLタグで囲んだりして使いやすい形にするわけです。
ですが、それだけじゃつまらない。

ここではちょっと違う使い方を。

 

通知をより便利なものに

 
「動画サイトに好きなタイトルが投稿されたらすぐに知りたい!」
↑ これがいままでの通知でした。

通知を受けたその先が抜け落ちていませんか?
その動画を見たいはずです。

Safariで開いたり、わざわざ別のアプリを起動してから開くなんて無駄でしかありません。
直接開くようにしよう!

 

httpからアプリのURLスキームに

 
YouTubeのチャンネルやニコニコのマイリストにはRSSがあります。
それをSafariじゃなく再生アプリに飛ばすようにしてしまいましょう。
ここでは説明しやすいニコニコで。

まずIFTTTのFeedチャンネルをトリガーにして、RSSから動画URLを取り出します。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5471272

{{EntryURL}}で上のようなURLを取り出したとします。
じゃあ、inico{{EntryURL}}とするとどうなるか。

inicohttp://www.nicovideo.jp/watch/sm5471272

こういう形になりますよね。
iNicoというプレーヤーアプリのURLスキームがinicohttp://なので、これで直接アプリで動画を開けるようになりました。

簡単なことなんです。

 

URLスキームの壁

 
{{EntryURL}}にgrを付ければ、ご存じのようにGoodReaderでダウンロードするURLスキームになります。
さて、そして問題になるのがxxxhttp://の形式ではないURLスキームです。

FoxTubeのようにhttp://をfoxtube://置き換えて使うタイプのものが非常に多い。
困ったことに、これを置き換えるのはIFTTTだけではできません。
Yahoo!Pipesを使ってソースから書き換えてしまうか、JavaScriptで置き換える必要が出てきます。

 

リダイレクトで壁を超える

 
それを打開するのがWebHubというブラウザです。
WebHubにはリライト機能というものがあり、URLを渡すだけでYouTubeであればFoxTubeを、ニコニコ動画であればiNicoと、任意のアプリにリダイレクトすることが出来るのです。

そしてWebHubで開くURLスキームはwhttp://なので、前述のようにw{{EntryURL}}とするだけで利用出来る。
これでWebHubを介し、FoxTubeやニコニコ動画公式アプリなどのアプリが自動的に開けるように。

動画が更新されたらIFTTTが通知をくれて、そのリンクを踏むだけで好きなアプリが起動できます。
新着チェックも再生も楽になりますよ。

もちろんこれは動画以外にも応用可。

※WebHubを持っていない人は、MyScriptsのmndksというスクリプトを使えば無料で同等のことが出来ると思います。
myscripts://run?title=mndks&text={{EntryURL}}
スクリプト次第ではもっと高度なことも。

日本語などのURLエンコードが必要な文字列を扱いたい場合には、IFTTTとリマインダーの連携を使い、一度Draftsに取り込むのが一番な気がします。
(参考:前回の記事
 

URLの通知方法

 
URLを受けるのは自分宛にメールしてしまうのが一番簡単です。
Pushoverの場合はURL欄を書き換えず、Message欄を使うようにして下さい。

ただしあまりにも通知頻度が高い使い方をする場合には、WordpressやTumblrなどにポストして、再度RSS化してフィードリーダーでチェックという使い方もありかなと思います。

 

RSSの自体のアドレスは下記が参考になります。
RSSフィード一覧 – ニコニコ動画まとめwiki

 

IFTTT

iNico

FoxTube 3 - Player for YouTube

  • FoxTube 3 – Player for YouTube
  • ¥300
  • App Store
WebHub Browser (ウェブハブ・ブラウザ)

MyScripts LE

語学に便利そうなアプリたち

投稿日: 更新日:

マイナーなアプリを発掘していると面白いものがいくつかあるもので、知名度はないものの独創性にはハッとさせられます。
そんなアプリで語学系のものをいくつか。

Translatica+

Translatica+は1つの単語に対して、他の言語ではどういった単語になるのか調べられるものです。
何が面白いかというと、辞書を使っているのではなく、Wikipediaの項目に対する他言語版リンクをインデックスとして利用しているところ。
その発想はなかった。
Beerはドイツ語だとBierでフランス語だとBiere、イタリア語だとBirra。
そんな言葉のつながりが見て取れるのは面白いものです。
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英和一括

英和一括は英文を貼り付けると、その分に使われている単語の意味をずらずらーっと列挙してくれるアプリ。
内蔵辞書を使うので、中身は信頼のウィズダムです。
全部一気に表示してくれるっていうのはなかなかすごいですね。
単語リストをメールで送ったり、発声機能まで。
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Dictionary Universal

これは有名でしょうか。
Dictionary UniversalはStarDictを使う辞書アプリです。
単語だけでなく、文章も一語ごとに切り分けて検索できます。
またバックグラウンド監視で単語をコピーすると、その意味を通知で出してくれる。
古くからあるアプリですが着実に機能を充実させていますね。
串刺し検索や辞書のグループ管理など、多くの辞書を使いたい方には良さそうです。

URLスキームもばっちりです。
dictionary://x-callback-url/lookup?term=term&x-success=URL
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あとは内蔵辞書を使ったものを4つ。

内蔵辞書検索

その名の通り内蔵辞書を検索するだけのアプリ。
アドオンを買うと広告除去とURLスキームでの検索が可能になるとか。(200円)
jp.cocoamix.define:///?search=単語&back=戻り先URL
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InDic – シンプルで高速な辞書

こちらは無料でURLスキームあり。
InDic://[word]
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Quick Search : 高速ブラウザ+内蔵辞書検索

これは内蔵辞書の使えるランチャータイプ。
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QuicDic – Ultra Quick Dictionary

これは特徴ないですけど、無料です。
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Dictionary.appenderの登場もあり、いま熱いのは内蔵辞書ですね。
内蔵辞書関連はランチャーアプリなどでも実装しているものが確実に増えていて、Appleが制限を緩和したようにも思えますが、そうでもないような情報もあり、いろいろと気になるところです。

 

Translatica+

  • Translatica+
  • カテゴリ: 辞書/辞典/その他, 仕事効率化
  • 価格: ¥100(記事掲載時)
  • 開発元: Damian Plak

App Store

英和一括

  • 英和一括
  • カテゴリ: 辞書/辞典/その他
  • 価格: 無料(記事掲載時)
  • 開発元: rakudoor

App Store

Dictionary Universal

  • Dictionary Universal
  • カテゴリ: 辞書/辞典/その他, 教育
  • 価格: ¥600(記事掲載時)
  • 開発元: Eldev

App Store

内蔵辞書検索

  • 内蔵辞書検索
  • カテゴリ: 辞書/辞典/その他
  • 価格: 無料(記事掲載時)
  • 開発元: tadashi atoji

App Store

InDic - シンプルで高速な辞書

  • InDic – シンプルで高速な辞書
  • カテゴリ: ユーティリティ, 教育
  • 価格: 無料(記事掲載時)
  • 開発元: MO (Geunwon,Mo)

App Store

Quick Search (クイックサーチ) : 高速ブラウザ+内蔵辞書検索

  • Quick Search (クイックサーチ) : 高速ブラウザ+内蔵辞書検索
  • カテゴリ: 仕事効率化
  • 価格: ¥100(記事掲載時)
  • 開発元: Backpackr Inc.

App Store

QuicDic - Ultra Quick Dictionary

  • QuicDic – Ultra Quick Dictionary
  • カテゴリ: 辞書/辞典/その他, ユーティリティ
  • 価格: 無料(記事掲載時)
  • 開発元: FourApps

App Store

美しい電卓アプリたち

投稿日: 更新日:

iOS7で電卓がコントロールセンターに統合され、ニーズがかなり縮小してしまったかに思える電卓アプリですが、いやいや美しいものならば使いたくなるものです。
そんな電卓を改めて紹介。

Calcbot

まずは老舗TapbotsのCalcbot。
Calcbot
デザインが特に秀でているというわけではないんですが、これは効果音まで含めた操作感が素晴らしく、トータルのデザインとして完成されています。
ただしアップデートがなくiPhone5に対応していないことが唯一残念ですけれど、完成度の高さではやはり群を抜いています。
→動画

Llumino

画面の美しさでは日本製のLlumino。

触ったところが光り、色づくアニメーションが美しく、なんかもう計算しなくてもいいやって気にさえなります。
Calcbotが操作音で素晴らしい操作感を演出していたことを思うと、このアプリに効果音がないことがとても惜しまれます。
それを差し引いても美しいアプリの筆頭にあるのは間違いないです。
どちらもぜひ動画でその操作感を確認してください。
→動画

Calzy

Calzyはまだ知名度こそありませんがなかなかの完成度。

美しくシンプルなデザイン、効果音もついてます。
傾けたり、スワイプしたり、ダブルタップしたり。
一番シンプルなこの電卓がいまのメインです。

これらには関数機能だとか、グラフだとかそういう機能はありませんが、日常のちょっとした計算では活躍してくれています。
もちろん履歴などはついていますよ。

期待の新星 Flick+Calc

IMG_4186

発売時期も、値段も、詳細は未定なものの、偶然出会ったこのアプリに期待が膨らませてしまいます。
このミニマルさ。

触ったことすらないので、何にも保証はしませんが、ちょっと楽しみなアプリですよね。

→Flick+Calc公式サイト

Calcbot — インテリジェントな計算機

  • Calcbot — インテリジェントな計算機
  • カテゴリ: ユーティリティ, ビジネス
  • 価格: ¥200(記事掲載時)
  • 開発元: Tapbots

App Store

Llumino

  • Llumino
  • カテゴリ: ユーティリティ, エンターテインメント
  • 価格: ¥200(記事掲載時)
  • 開発元: DOTAPON Software

App Store

Calzy - The Smart Calculator

  • Calzy – The Smart Calculator
  • カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ
  • 価格: ¥200(記事掲載時)
  • 開発元: WapleStuff

App Store